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塗り替えのサイン

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外壁をさわったときに手に粉が付く

塗装の樹脂が風化して粉状になっている現象です。これがさらに進行すると手に粉

  1. 塗膜のはがれや塗膜にヒビが発生します。
  2. 塗膜と壁材の間に水が浸入し、膨れ・カビが発生。
  3. 壁材自体にヒビが発生します。
  4. 水が浸入、雨漏りやカビの原因となります。

壁の継ぎ目にスキマが出来てきた

継ぎ目のシーリング材が風化して硬くなり、寒暖による壁材の伸び縮みに付いていけず、割れたものです。この状態を放置していると20150919_040517000_iOS

  1. 外壁内の防水シートとの間に水が浸入します。
  2. 状況によっては室内の壁や天井にしみが発生。
  3. 壁自体にヒビや腐食が発生します。
  4. 水が浸入、雨漏りやカビの原因となります。

 

髪の毛のような細かいヒビが目立ってきた

構造クラックと呼ばれるもので、地震や構造上の原因で 外壁に負荷がかかりヒビ割れた状態です。IMG_0916

○状況によっては外壁と中の防水シートの間に水が浸入し、雨漏りや屋内のカビの原因となります。

雨戸やシャッター等の鉄部に、白い粒が浮いてきた

これらはすべてサビです。IMG_0917

◯焼き付け塗装の鉄部は塗膜が 強固なために、初期の錆びは小さな粒のように発生します。

屋根にカビや藻が生えてきた

屋根の樹脂が風化し、カビが生えた様子です。これがさらに進行すると屋根にカビ

      1. 繊維である屋根材に水が浸透していきます。
      2. 下の防水シートに水が浸入します。
      3. 防水シート下の木材が腐食します。
      4. 雨漏りが発生します。

屋根材同士のスキマが大きくなってきた

塗膜の劣化により屋根材自体が水を含むようになり浸透、乾燥を繰り返したことで反りが発生した状態です。これがさらに進行すると、IMG_0919

  1. 強風時には水が容易に侵入し、雨漏りの原因となります。
  2. 屋根の葺き替え等が必要になります。
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